参加申し込みは締め切らせていただきました。

次回のタスクシュータージャンクションの開催をお待ちください。

2025年8月2日(土)に、「第2回 タスクシュータージャンクション」を開催します!

「タスクシュータージャンクション」は、その名の通り時間的豊かさを追求する人(=タスクシューター)が交流する場です。

タスクシュートツールの使い方やメソッド、100日チャレンジを通じての変化、お仕事やプライベートで豊かな時間を過ごす上で考えていることを幅広く扱います。

先生から何かを学ぶ講座とも、参加者同士が集まるコミュニティとも一味も二味も違う、良いアイデアを生み出すトリガーになるようなイベントです!

(7月14日追記)

なんと、今回のジャンクションは特別ゲストが来てくれます!

「要領がよくないと思い込んでいる人のための仕事術図鑑」の著者であるベストセラー作家、小鳥遊さんです。

このスペシャルなジャンクションの機会をお見逃しなくッ。

普段から考えていることを共有し、思わぬ気づきを持ち帰れる

タスクシュート認定トレーナーのうさぼう & タナシンです。

私たちはこれまで、タスクシュート協会の公式カリキュラムである「タスクシュートマスター講座」をリアル会場で複数回開催してきました。 その経験から、2つの大きな気づきを得ました。

  1. タスクシューター同士のリアルな交流は、予想もしなかったアイデアが生まれる
  2. 講座という形にとらわれず、もっと自由にリアルで交流できる場があってもいいのでは?

予想もしなかったアイデアが生み出されたのは、おそらくPCやスマホでタスクシュートの現物を見せながら話せたからだと思います。

また、講座の休憩やお昼の時間に、質疑にかかわらない雑談もとても楽しく、受講者から様々な共有をいただく中で、講師の私たちが学ぶことも多くありました。

このような実感から「タスクシュータージャンクション」は生まれました。

「ジャンクション(Junction)」とは、道路の分岐点・合流点・接続点を意味する言葉。

この名前には、単に「タスクシューターが気軽に集まり、語り合う場」というだけでなく、互いの経験が交わり、新たな発見が生まれる「交流の場」としての意味を込めています。

リアルな場で、参加いただくみなさんの経験や工夫を持ち寄りながら、一緒にタスクシュートの可能性を広げていきましょう。

また、本編終了後には懇親会(2h)も予定しています。

本編で出し合ったアイデアがさらに深まる時間になればと考えていますので、ぜひ懇親会まで含めた参加を検討ください。

お会いできるのを楽しみにしています!

あなたのタスク管理を進化させる出会いと学びの3時間

「タスクシュータージャンクション」の魅力は次の3つに集約されます。

📔 実際の画面やツールを見せながら話せる

試している設定や画面をその場で直接見せ合い、リアルタイムで使い方や工夫を学べるのが魅力。オンラインでは得られない臨場感で話は自然と広がります。実物を交えたやり取りで、新たな発想が次々と生まれる場です。

💡 何気ない対話から自分にはなかった発想を得る

雑談の中でふと出てきた悩みやアイデアが、思いもよらない解決策や工夫につながるのがリアル交流の醍醐味。解説や質問だけでは出づらい生の声が飛び交うほど、自分一人だと出てこなかった発想の扉が次々と開きます。

👥 交流の縁はその場だけで終わらない

リアルで顔を合わせた縁は、イベント後の学びや継続も支える大きな力に。ここで結んだつながりは、情報交換を通じてさらに深まり、新たな挑戦や発見を後押しします。タスクシュートライフを豊かにするきっかけが、ここにあります。

参加者の声

リアルの集まり参加はハードル高く不安なものですが、参加してみてそんな不安は無用でした。
むしろ参加の楽しさ、タスク管理の楽しさを教えてもらえたようで有難かったです。

taka tame

ものすごく有意義な時間でした。
思考の前提が揃っている方との話がこんなに面白いとは思いませんでした。

ottch 50代 男性 公務員

とても楽しかったです!自分以外の方のタスクシュートを実際に見ることで、自分だけでは気づかなかったいろんな気づきが得られました。
タスクシュートというのは「これは正解」というものはなく使い方は人それぞれで、まさに使う人の人となりや生き様のようなものが反映されます。だからこそ、タスクシュートを見せ合うことでいくらでも語り合えたり、タスクシュートを通じて感じることをシェアしあう面白さが得られるんだろうなと実感しました。とても豊かで貴重な場でした。

かめりん 30代 男性 会社員

タスクシュートという共通のメソッドを基盤に、TCC2、Notion、Excel、Taskuma、tc手帳といった多様なツールを活用する仲間が集まり、それぞれの実践方法に触れることができました。Discordコミュニティのチャンネルの枠を超えて、視野を広げる貴重な機会となりました。

日頃抱えていた疑問点についても、参加者の皆さんが親身になって課題を共有し、効率的に対策を考えることができ、大変助かりました。

また、オンライン上ではハンドルネームやアイコン、発言内容から想像していた人物像が、実際にお会いして会話を交わすことで一気に具体性を増し、心の距離がぐっと縮まったのを感じました。

わりょう

LTでは様々な示唆に富んだお話を伺い、見せ合いパートではツールが違えど真似っこできそう/したくなるお知恵を拝借できてホクホクです。合間に挟まれたプライベートなエピソードにも親近感がわきました。
今回参加した目的は主催のお二人とお話しすることでして、懇親会でちゃっかり果たせました。またの機会があれば、もっと多くの方と交流したいと思います。

49歳女性

みんなのタスクシュートのログが織り合い、一つの布を織りなすとても素敵な時間・場となりました。みんなの経験がタスクシュートを通じて重なり共有され、新たな自分が広がったイベントでした。企画いただき本当にありがとうございました。

ますけん 40代 男性 5人家族 会社員

現地参加ならではの臨場感

手軽にオンラインやアーカイブでイベントに参加できる時代になりましたが、リアルな場での体験には代えがたい価値があります。

「タスクシュータージャンクション」では、参加者同士が実際に顔を合わせ、ツールの画面や手帳を見せ合いながら、具体的な工夫や活用アイデアを共有できます。

特に、タスクシュートのような実践型のツールやメソッドは、他の人の使い方を“目で見て”学び、その意図や時に失敗した話を聞くことでこそ、より深い理解につながります。

実際の操作を見ながら質問やコメントを重ねるうちに、自分のスタイルを進化させる方法が見つかるかもしれません。

また、偶発的な会話の中から新しいアイデアが生まれるのも、対面ならではの魅力。

「こういうやり方もあるのか!」「その考え方、面白い!」と、想定していなかった気づきを得られる瞬間が何度も訪れます。

イベントの後には懇親会も予定しています。

カジュアルな雰囲気の中で交流を深めながら、さらに学びや気づきを広げていきましょう!

このイベントにぴったりな方

  • 自分なりのタスク管理を模索したい
  • タスクシュートを使いこなしたい
  • タスクシュートメソッドを自分の好きなツールややり方で実践したい
  • 自分のタスク管理のやり方やツールの使い方を見てもらいたい
  • ちょっとしたタスク管理の悩みを相談したい
  • 誰かのやり方を取り入れることで自分のタスク管理を改善したい
  • 誰かと話をする中でいいアイデアが生まれたことがある
  • 他の人の考えや事例を参考に自分なりのアイデアを考えたい
  • 他のタスクシュートの使い方やツールに興味がある
  • タスクシュートや豊かな時間の使い方について語れる仲間が欲しい
  • 書籍『先送り0』について話したい
  • 100日チャレンジでの学びや気づきを共有したい
  • こんな使い方してるの自分だけだろうな、というものがある

当日の流れ

イベントは3時間になります。当日のおおまかな流れは次のとおりです。

  • 主宰からの挨拶 (5分)
  • ライトニングトーク (5分×3人+質疑 目安30分)
  • ジャンクショントーク「タスクシュート見せあいっこ」 (2時間)
  • プレゼント交換とクロージング「今日の気づきや学びをプレゼント」 (25分)
    ※事前にプレゼントを用意頂く必要はありません

  • 懇親会(17:30-19:30)
    ※夕食をとりながらジャンクション中に話しきれなかったことを回収するのに超絶おすすめです

特別ゲスト

小鳥遊

私は、発達障害のADHD(注意欠如・多動症)という診断を受けています。具体的には、「抜け漏れ」「先送り」「(過度の)自責思考」「段取り苦手」といった傾向があります。一言でまとめれば、「仕事ができない」タイプです。

そんな私でも、継続して仕事ができるようになりました。その秘訣は「タスク管理」。その効果は劇的で、休職や転職を余儀なくされていた私が、仕事術に関する本を出版するまでに。

そんな「タスク管理」を世に広めたい。私と同じようなタイプで悩みを抱えている方々の役に立ちたい。そんな思いで日々の仕事をしています。

主宰プロフィール

カタリスト(触媒、語り手)

うさぼう

タスクシュート認定トレーナー うさぼう


東京都多摩地区在住。東京都多摩地区在住。会社員・副業・家族との生活の中で、時間の使い方を工夫。2013年からタスクシュートを活用し続ける。

一言:タスクシュートを使うと時間の解像度が上がります。ビジネス書やSNSからは得られない自分にぴったりの時間の使い方を身に着けてみませんか。

タナシン

埼玉県入間市出身、在住。プロジェクト推進支援のハグルマニ代表。お客様のプロジェクトを推進する良き歯車になる。がミッション。命名をする仕事も大好物。2023年11月よりタスクシュート認定トレーナー。神ツール「TaskChute Cloud 2」を愛用しています。

一言:ジャンクション当日は、様々なタスクシューターの実践や工夫を見て、知って、感じて、自分の実践や工夫もテーブルに出して、思う存分にアイデアの交流を楽しみましょう!

開催概要

項目詳細
開催日2025年8月2日(土)
時間14:00-17:00
カタリスト
(触媒, 語り手)
うさぼうタナシン
会場
(オフライン)
東京都立川市錦町2丁目1−26 Nビルディング 302
EXP立川
アクセス
(オフライン)
JR中央線立川駅南口 徒歩5分
アクセス
会場
(オンライン)
リアルでの対話や交流を大事にしており、対面のみの開催としています

お申し込みはこちら!

参加申し込みは締め切らせていただきました。

次回のタスクシュータージャンクションの開催をお待ちください。